条文・判例・学説を体系的に整理
単元株式数は、発行済株式の総数の200分の1に相当する数を超えることができず、かつ1000を超えることができない。
会社法188条2項・会社法施行規則34条の定めによる。
ログイン状態を確認中…
まだコメントはありません。