条文・判例・学説を体系的に整理
平面をn個のV字型の折れ線で分割したとき、最大で2n²−n+1個の領域に分割できる。
k番目のV字は既存のk−1個のV字それぞれと最大4点で交わり、4(k−1)+1個の部分に分けられて領域を同数増やすから、最大数は1+Σ(4(k−1)+1)=2n²−n+1となる。
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