条文・判例・学説を体系的に整理
1から6までの目が等しい確率で出るさいころ100個を同時に投げるとき、1の目が出たさいころの個数を確率変数Xで表すと、Xの期待値E(X)は50/3、分散V(X)は125/9となる。
Xは、n=100、p=1/6の二項分布に従う。
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