司法試験短答式知識整理

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C 補足その他一般教養

さいころの期待値と分散

1から6までの目が等しい確率で出るさいころ100個を同時に投げるとき、1の目が出たさいころの個数を確率変数Xで表すと、Xの期待値E(X)は50/3、分散V(X)は125/9となる。

Xは、n=100、p=1/6の二項分布に従う。

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試験年度科目問題番号
予備試験2013年一般教養第36問(確率の期待値と分散)