条文・判例・学説を体系的に整理
3問A・B・Cについて、AとBの両方の正答者が9名、BとCの両方が10名、AとCの両方が12名、全問正答者が5名であるとき、解答者は少なくとも21名いる。
2問だけの正答者16名と全問正答者5名の合計である。
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