条文・判例・学説を体系的に整理
3問A・B・Cについて、AとBの両方の正答者が9名、BとCの両方が10名、AとCの両方が12名、全問正答者が5名であるとき、各問題のみの正答者数が分からなければ、正答者が最も多い問題を判断することはできない。
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