条文・判例・学説を体系的に整理
3問A・B・Cについて、AとBの両方の正答者が9名、BとCの両方が10名、AとCの両方が12名、全問正答者が5名であるとき、問題Bの正答者が20名であれば、Bのみの正答者は6名である。
20−(AとBのみ4名+BとCのみ5名+全問正答者5名)=6名となる。
ログイン状態を確認中…
まだコメントはありません。