条文・判例・学説を体系的に整理
3問A・B・Cについて、AとBの両方の正答者が9名、BとCの両方が10名、AとCの両方が12名、全問正答者が5名であるとき、問題Aの正答者は少なくとも16名いる。
Aの正答者は、Aのみの正答者に、AとBのみ4名、AとCのみ7名、全問正答者5名を加えた人数である。
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