B 重要判例刑事訴訟法
共同被告人の証人尋問
弁論を分離した上で一方の被告人を他方の被告事件の証人として尋問することは許される。
最判昭35.9.9(刑集14巻11号1477頁)・最判昭31.12.13参照。
昭和31年12月13日最高裁第一小法廷刑集10巻12号1629頁(公職選挙法違反)
トピック
判例
| 裁判所 | 日付 | 収録 | 事件名 |
|---|---|---|---|
| 最高裁第一小法廷 | 昭和31年12月13日 | 刑集10巻12号1629頁 | 公職選挙法違反 |
| 最高裁第二小法廷 | 昭和35年9月9日 | 刑集14巻11号1477頁 | たばこ専売法違反 |
キーワード
出題履歴
| 試験 | 年度 | 科目 | 問題番号 |
|---|---|---|---|
| 司法試験 | 2006年 | 刑事訴訟法 | 第31問(弁論の併合・分離) |
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