条文・判例・学説を体系的に整理
嫡出否認の訴えは、夫が提起することができるが、子の血縁上の父は提起することができない。
令和4年改正で否認権者は父のほか子・母(一定の場合には母の前夫)に拡大されたが、子の血縁上の父は含まれていない。
ログイン状態を確認中…
まだコメントはありません。