条文・判例・学説を体系的に整理
1975年のインドシナ3国の政変後、インドシナ半島から難民が急増し、日本は当初は受け入れに消極的で国際社会から批判されたが、1978年以降、インドシナ難民の受入れを開始した。
日本は1978年に定住受入れを閣議了解し、以後、受入れを拡大した。
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