条文・判例・学説を体系的に整理
平成5年以降の衆議院議員総選挙の投票率は一貫して低下し続けているわけではなく、平成12年・平成17年・平成21年の総選挙では前回を上回って上昇している。
平成21年から26年にかけては、2回続けて低下した。
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