条文・判例・学説を体系的に整理
「PならばQ」に反するのは「Pかつ¬Q」の場合に限られるので、¬Pのカードは前件を満たさずQのカードは裏がPでも¬Pでも反しないからめくる必要はなく、Pと¬Qの2枚で足り、Pだけでは¬Qの裏のPを見落とし、Qをめくる場合は¬Qを欠くか不要な枚数を含む。
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