条文・判例・学説を体系的に整理
控訴審において提出することができる攻撃又は防御の方法は、第一審の口頭弁論終結後に生じた事由に関するものに限られない。
控訴審は続審の構造をとる(民事訴訟法297条・298条1項)。
ログイン状態を確認中…
まだコメントはありません。