司法試験短答式知識整理

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A 必須条文商法

裏書の連続

裏書の連続の有無は、ある裏書の被裏書人欄の記載とその直後の裏書の裏書人欄の記載とを比較対照して判断する。

手形法16条1項・77条1項1号による。

トピック

関連条文

手形法第16条第1項e-Gov↗

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出題履歴

試験年度科目問題番号
司法試験2006年商法第53問(約束手形裏書)