条文・判例・学説を体系的に整理
株式の消却により、資本金の額は変化しないが、発行済株式の総数は減少する。
消却(会社法178条1項)により自己株式は消滅するが、資本金の額を減少させる定めはない。
ログイン状態を確認中…
まだコメントはありません。