条文・判例・学説を体系的に整理
発起人は、設立時募集株式の数を超える数の引受けの申込みがあった場合でも、各申込者に対し申込みに係る株式の数の割合に応じて割り当てる義務はなく、自由に割当てを決定できる。
会社法60条1項の定めによる。
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