条文・判例・学説を体系的に整理
+100Vと-100Vの間で変動する正弦波交流電圧の実効値は100/√2≒70.7Vであり、50Ωの抵抗で消費される平均電力は100Wである。
正弦波の実効値は振幅の1/√2倍である。平均電力P=V^2/R=(100/√2)^2/50=5000/50=100W。
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