第37問配点 3点
ある懸賞の景品の 40%をA社が、60%をB社が製造している。景品には金色と銀色の2種類があり、A社が製造したものは、金色と銀色の個数比が1:4、B社が製造したものは、金色と銀色の個数比が1:9であることが分かっている。倉庫にたくさんある景品の中から1個無作為に取り出したところ、金色であった。次に、取り出した景品を元に戻して、改めて1個無作為に取り出したところ、また金色であった。1回目と2回目に取り出した金色の景品の製造元が異なる確率として正しいものを、次の1から5までの中から一つ選びなさい。(解答欄は、[№37])
1.
2.
3.
4.
5.